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iPhone・iPad ベストバイ

iPhone と おすすめ アクセサリー・周辺機器

2025年3月8日

iPhone と おすすめ アクセサリ・周辺機器

iPhoneと、iPhone周りのアクセサリや周辺機器などをまとめて実際にどんなふうに使ってるのか活用法と共に紹介します。全部が全員におすすめできるなんてことはないけれど、自分の使い方とともに紹介しているのでその上で読んでくれたあなたの用途や好みにも合うモノであればおすすめ出来ると思います。

メインにiPhone 16 Proを使用しながらiPhone 15 Pro Maxも写真撮影や録音用途などサブ的に使用しています。

使用している他のAppleデバイス、iPhone用のガラスフィルムやケースから、充電器、モバイルバッテリー、MagSafe便利グッズ、イヤホンやポータブルスピーカー兼会議用スピーカーフォン、マイクなどを紹介します。

新しいものが増えるたびになるべく追加して、過去に使用してたモノも使用状況が変わってくるので、古い部分の文章もなるべく更新していますが、更新が疎かになって古いままになってる箇所もあると思います。

紹介してるモノはより詳しく紹介している個別のレビュー記事も一緒に載せているので気になるモノがありましたら是非。

たくさん紹介していますが、全てでなくても目次から興味のあるモノの箇所に直接飛ぶことも出来ますので宜しければ。

iPhone

iPhone 17 Pro

iPhone 17 Pro

iPhone 17 Pro シルバー 256GBを使用しています。ここ数年は毎年最新のIPhoneを購入していますが、iPhone 17 Proにはめちゃめちゃ満足とはいかないのが正直なところ。

もちろん性能的にそれ以前のものより悪いなんてことはなく、新型のiPhoneは良いなとも感じられるんですが、デザインは前の方が良かった(カメラの出っ張り具合よりもセラミックシールドのツートーンカラー部分が好きじゃない。黒系のカラーがないのも残念。)し、性能アップを大きく感じる場面も今のところまだあまりありません。iPhone 15, 16シリーズは春先から夏場の発熱がひどかったので、季節的にも今は快適に使えていますが、暑くなってきた時期にもそこの改善具合を今後感じられることと、今後のApple IntelligenceやSiriのパワーアップなどに期待しています。

2026年にGalaxy Z Fold7を購入してそちらの方が大きな感動も、普通に使用していて性能の良さも感じられていますが、とはいえ新型だからということではなく、Apple製品としての便利さ(Apple製品との連携、AirDrop、Universal Clipboardなど)はやっぱりあるので、今もメインはiPhoneです。

iPhone 16 Pro

iPhone16 Pro

iPhone 16 Pro も、まだまだ現役。ブラックチタニウムの256GBを使用しています。Galaxy Z Fold7を購入してからはサブ端末としての使用頻度は少なくなりましたが、主に撮影用やメイン端末とは別にApple純正やiOSのアプリを使いたい時などに使用しています。

Appleデバイス

やっぱりiPhoneで特に重要な周辺機器といえば他のAppleデバイス。正直ここ数年のiPhoneは製品単体で言ったらないほどのものではなくなりました。むしろ他にも選択したい特徴を持ったスマホがちらほら。それでもメインスマホにiPhoneを選択し続けている理由として大きな「ほかのAppleデバイスやアプリとの連携機能」がどんなふうに役立ってるか合わせて紹介。

Mac/iPad

M4 Mac mini

ファイルの共有が簡単になるAirDropや、iPhone・iPad・Macなどでコピペしたものを他のiPhone・iPad・Macなどにそのまま貼り付けられるユニバーサルクリップボード、FaceTimeやzoomなどのビデオ会議アプリでiPhoneをMacのWebカメラにする連携カメラ機能などが非常に便利です。

iCloudで同期すれば純正アプリのメモやリマインダー、ミュージックや写真なども全ての端末で共有できるので使うのにも管理するのにも簡単。

Macは2025年の年末に仕事場にM4 Pro Mac mini、2026年の年始に家にM4 Mac miniを購入して使用してます。それまではそれぞれ、M1 Pro MacBook ProとM1 MacBook Airを使用していました。一人でやってる仕事なので仕事用も家用も共通。

当初は仕事場のMacでトラブルがあったときに家のMacを持っていければということで長らくMacBookを使っていましたが、今となってはいざという時にこれまで使用していたMacBookを持っていけるので、それぞれ据え置きに使うのはMac miniにすることに。

iPad mini 6

iPadは家にiPad Air 4、これまで家でも仕事場でも持ち運びでもと使っていたiPad mini 6、仕事用のiPad Pro 12.9インチ(2018)を置いていますが、仕事場のiPad Pro以外はあまり出番がなくなっています。iPad miniは昨年まではめちゃめちゃ使っていたんだけど、Galaxy Z Fold7を購入してからは出番が激減。iPad Proはお客さんに資料を見せたり、書類に記入してもらったりする用途があるので欠かせない一方でスペックを要求される作業はないのでいまだに2018年モデル。流石にバッテリーの減りが早いのでそろそろとここ数年は買い時を伺っています。

AirPods Pro 3

Apple AirPods Pro 3 ケースとイヤホン本体

AirPods Proは元々は外出時のメインのイヤホンかつ仕事中などでもだいぶ高頻度で使用していました。強力なノイキャンとAppleデバイスなら何台でも切り替えられる点が非常に便利。毎日使うiPhoneとMacなどメインデバイスに限らず、古いiPhoneや普段音楽や動画再生に使用しない用途のiPadなどでも必要に応じてすぐに使える。

IPhoneでの使用時などはボタン操作不要で、「ヘイSiri」から操作できるのも便利。(他のイヤホンやヘッドホンだと呼び出すボタン操作などが必要。AirPods Pro だとボソボソ喋る程度でも反応してくれる。)

Macで動画を流しながら作業していて、席を立ってiPhoneでRadiko再生すると自動で切り替わるなど自動切り替えも以前よりもだいぶスムーズで非常に使いやすくなったと感じます。

合わせて使いたいケースなどのアクセサリーの選択肢が豊富なのもApple製品の強み。

耳の悪い人にはヒアリング補助機能も有効のようです。

AirPods Proを買うべき理由とおすすめのアクセサリ。

HomePod mini

HomePod mini デスク周り

HomePod miniはミニスピーカーとしても優秀で、AirPods シリーズのようにApple製品からの音楽再生の切り替えなども非常に便利ですが、今はスピーカーとしての役割は寝室で使用しているくらいで、

それより大きいのはAppleのホームハブとしての機能です。AqaraのHomeKit対応の防犯カメラを家や仕事場に設置しているので、Macを含めたiPhoneやiPadなどAppleのホームアプリから各部屋の状況がすぐに見れます。

以前使用していたSwitchBotのカメラだとMacからは見れないし、iPhoneアプリからカメラへの接続もAqaraのカメラでホーム経由で繋ぐより遅い。

出先からの防犯カメラとしてのほか、来客対応用のAqaraのドアベルなども使っていて出先からインターホン対応もできて便利です。

Apple Watch

NOMAD Active Band Apple Watch レザーバンド/ Apple Watch 8

Apple WatchはMacとの組み合わせでいうと、Macのロック解除やパスワードを求められた場面でのパスワード入力の代わりに使用できて便利。

他にもiPhoneでの通知を受けたり、そこからの簡単な操作、Apple Watchから実行可能な簡単なアプリの操作、Apple Payでの支払いなどが使用できて、

珍しいアプリなどは使ってませんが基本的な機能だけで、特に僕は通勤がPASMOの定期なので、PASMOが入れられるApple Watchは欠かせません。

iPhone ケース

iPhoneケース おすすめ。薄型軽量シンプル重視から、機能性重視、レザーケースまで。

僕自身はiPhoneケースはレザーケースを好んで使用しています。元々革製品が好きなので。手に馴染む感じや、使用していく中での経年変化が楽しい。ただやっぱり革製品の良いところの一つは長く使えることなんだけど、iPhoneは頻繁に買い替えちゃうので、靴やバッグだったら10年、20年と使っていけるのにと思うと勿体無さも感じます。

あとおすすめ、という点では単純に革製品はいいぞ!というおすすめの気持ちももちろんあるんだけど、好みの部分が強いので多くの人に勧めるというのには向かないと思っています。

何かと製品提供でiPhoneケースは頂く事があって、一番はレザーケースというのがありつつも、レザーではないなりに何かしら興味を持つというか手にしてみたいなと思ったiPhoneケースはありがたく使わせていただいてます。

そういう機会でもないと他のケースを使うことがないし、やっぱり使ってみるとこれはこれでいいよなと思ったりするものも多いです。頂いたからにはしばらく使ってるし、単純に機能性や使いやすさで言ったらやっぱりレザーケースより使いやすいなと思うモノも多いです。

薄型軽量シンプル重視なケースも好きだし、機能性の高いケースも一押しのものがありました。もちろんレザーケースも今までの機種でたくさん使ってきました。

Aulumu A16 耐衝撃ケース for iPhone 16 Pro

2025年4月現在、最近ではAulumu A16 耐衝撃ケース for iPhone 16 Proが非常にかっこよかった。保護性能や冷却にまでこだわられていて、それをデザインのアクセントにして見た目もかっこいいというのがめちゃめちゃいいです。

Aulumu A16 耐衝撃ケース for iPhone 16 Pro・Aulumu A11 磁気バンド For Apple Watch・Aulumu A09 AirPods Proケース
Aulumu A16 耐衝撃ケース for iPhone 16 Pro・Aulumu A11 磁気バンド For Apple Watch・Aulumu A09 AirPods Proケース
Aulumu A16 耐衝撃ケース for iPhone 16 Pro
Aulumu

Aulumuは他にもApple製品のアクセサリーをたくさん販売していて、どれもデザインと機能性にこだわられた製品が揃っています。

興味があれば実際に使ってみて良かったiPhoneケースをまとめて紹介してる記事もあるので是非。

SHIELDON ベーシックケース 本革レザー レトロコーヒー / iPhone 17 Pro

iPhone 17 Proで使用してるレザーケース。革の質感は良くて、カラバリ豊富、価格は手頃でとても良いけど、注意点としてはケースを外すのに力が必要だったりカメラコントロール周りの段差が急で少し使いづらさも感じます。

iPhone 17 Pro / SHIELDON ベーシックケース 本革レザー レトロコーヒー / SeGinn カメラレンズカバー アルミ合金+強化ガラス製

iPhone 17 Proのカメラ周りを保護できるレンズカバーと合わせて使うとこんな感じ。

NOMAD Magnetic Leather Back / Rustic Brown / iPhone 15 Pro Max

こちらはiPhone 16 Pro、そして15 Pro Maxでも使ってるiPhoneケースというか背面にのみマグネットでつけるカバー。

以前まではNOMADのレザーケースを気に入って使ってたけど、数年前から日本向けの価格がかなり割高(単に円安ということじゃなくてドルと比較してレート的に見て日本向けの価格だけが)になってしまったのと、

それでもiPhone 16 Proシリーズまでは↑の背面だけを保護するカバーが好きでNOMADを選ぶ理由があったけど、iPhone 17 Proは傷のつきやすいアルミボディになったので背面だけというわけにもいかず、NOMADにこだわることもなくなりました。

NOMADのiPhone 13 Pro ケース Modern Leather Case 。2年使用してのエイジング。

レザーケースは新品の頃からエイジングによる変化などもまとめた記事もあるのでそちらも是非。

iPhone 15 Pro MaxではNOMADのレザーケースを使用していますが、これまでにも色々なレザーケースを使用してきました。いろいろな種類のレザーケースのエイジングによる変化なども紹介しています。

iPhoneにストラップを付ける

MagSafe スマホショルダー

Dual Magic Ring RevにショルダーストラップをつけてMagSafeショルダーストラップを作った 1

MagSafeリングにストラップを付けて着脱が簡単なMagSafeスマホショルダーにして使用しています。

↑のDual Magic Ringを使用したタイプの前には、↓のMagSafeスマホホルダーとD方のリング付きのストラップネジを組み合わせてストラップ類やキーホルダーなどを付けられるようにしたタイプも。

MagSafe ショルダーストラップでiPhoneを肩掛け

スマホショルダーって街を歩く時には少し手に取って、ポケットやバッグにしまって、また写真を撮るとか地図を見るとかですぐ取り出してみたいなのを繰り返すときにすごく便利なんだけど、お店に入ってQR決済をするとか、食事をするとか、ストラップが邪魔になることも。だから気軽に外せるのがとても便利。

C5 スマホホルダーにネジをストラップネジをつけてMagSafeショルダーストラップを自作

電車でずっと手に持って画面を見る時は外して、電車降りるときにはまたストラップにつけてとかがマグネットだからすぐ出来る。普通に歩くのにはもちろん、ちょっと走るくらいなら落下の不安も感じないし、不安がある激しい動きをする時は外してポケットにしまうなり手を添えておくなりで対策できます。

MagSafeホルダーとカラビナを組み合わせてバッグにマグネットでiPhoneを着脱出来るようにした。

ショルダーストラップだけでなくカラビナやキーホルダーなどつけてバッグやズボンのベルトループなんかにぶら下げたりも。

ストラッパー

NOMAD Modern Leather Case / iPhone 15 Pro Max /ブラウン / ストラッパー/

MagSafeタイプより前にはiPhoneケースの内側に挟むだけでストラップホールを後付けできるストラッパーを使っていました。

ショルダーストラップやネックストラップ、リストストラップにカラビナやキーホルダーなど色んなモノを付けられるのでiPhoneを便利に出来ます。

ストラッパー 2WAY スムースストラップ 本革

ストラッパー 2WAY スムースストラップ 本革、iPhone 13 Pro / NOMAD レザーケースで使用。

ストラップホールのストラッパーの会社の2WAYストラップ。長さ調節可能でショルダーストラップにもネックストラップにも。

購入したのは本革バージョンで、少し安価な合皮バージョンも。

本革といっても革なのはアジャスターとかパーツ部分で、紐は綿。蝋引き加工で見た目はいいけど手触りなんかは柔らかい感じでもう少し硬い方が好みだし、丸紐より平たい形、もっと言えば革であって欲しかった。でもなんだかんだ実際に日常使いするなら使いやすくはあります。

ストラッパー strapper 2WAYスムースストラップ
str@pper

ARUBA 栃木レザーショルダーストラップ

iPhone 14 Pro/Apple 純正レザーケース アンバー/ストラッパー/栃木レザーショルダーストラップ

栃木レザーのストラップ。革も金具もかっこいいしエイジングが楽しみ。

ショルダーストラップにもネックストラップにも。

ARUBA 栃木レザーショルダーストラップ レザーストラップ本体と金具のアップ
ARUBA 栃木レザーショルダーストラップ 長さ調節の穴と金具部分のアップ

ROOT CO. GRAVITY UTILITY WEBBING NECK/SHOULDER LOOP

iPhone 13 Pro/NOMAD レザーケース/ストラッパー/ROOT CO. GRAVITY UTILITY WEBBING NECK/SHOULDER LOOP

こっちは太く長いストラップで、途中にループもついていてiPhoneの他にもモノを掛けたりも出来る。どこにいくのにも付けやすくて一番重宝している。

ROOT CO. GRAVITY MAGREEL LITE

NOMAD Modern Leather Case / iPhone 15 Pro Max /ブラウン / ストラッパー/ ROOT CO GRAVITY MAG REEL Lite

こちらはストラップじゃないけどストラップホールを使ってるのでついでに。伸縮リールのついたカラビナ。他にキーケースやAirPods Proなんかを付けるのにも使ってます。腰に下げて手元までグーっと持ってきて操作したり、カラビナだからつけ外しも簡単。

ショルダーストラップの方が出先とかで頻繁に地図アプリを見たり写真を撮ったりするとか、外でスマホを使いまくるときには便利だけど、毎日の通勤とか単に快適に持ち歩くのにはこっちの方が僕は便利に使えてます。

土屋鞄 ビークル ラージストックトート / iPhone 15 Pro Max / ROOT CO. GRAVITY MAG REEL LITE / ストラッパー / AirPods Pro / Twelve South AirSnap Pro

腰にぶら下げたり、トートバッグのハンドルやショルダーバッグのベルトにぶら下げたり。外出時のすぐ地図を見たり写真を撮ったりするけど一旦手から離したい時には、ポケットに入れるとスリープにさせなきゃでなので、アプリ開いたままぶら下げておくと便利。

vasco 3WAYバッグ/iPhone 15 Pro Max/NOMAD Modern Leather Case/ストラッパーチタニウム/ROOT CO. GRAVITY MAG REEL LITE

ストラッパーから各ショルダーストラップやROOT CO. GRAVITY MAGREEL LITEなどまとめて↓の記事でより詳しく紹介しています。

iPhoneにショルダーストラップ、後付けストラップホール ストラッパーなど おすすめストラップグッズ 6選。

保護ガラスフィルム

NIMASO アンチグレア iPhone 17 Pro 用 ガラスフィルム

NIMASO アンチグレア iPhone 17 Pro 用 ガラスフィルム 貼り付けキット

とにかく貼り付けが簡単なガラスフィルム。iPhoneにカバーを被せてシートを引き抜くだけで貼れて、位置ずれも起こらないし埃の混入リスクも相当低い。予備のガラスフィルム付き。貼り付けの簡単さはショート動画でも紹介してます。

NIMASOは他にもアンチグレアと覗き見防止機能付き↓

グレアタイプでより強度の高いゴリラガラス↑や黒縁付き↓などバリエーションも豊富。

TORRAS GlassGo Ultra / Air

TORRAS ガラスフィルム Glass Go Air・Glass Go Ultra

iPhone 16 Pro用に提供頂いて使用しているTORRASのGlassGo UltraとGlassGo Air。NIMASOのガラスフィルムと同じく、どちらもiPhoneに被せて赤い矢印のシートを引っ張ってフィルムを引き抜くだけで貼れるっていうもの。同じように簡単に綺麗に貼り付けられます。

GlassGo UltraとGlassGo Airの違いはシートを引き抜いて完了するか、引き抜いた後に指でスワイプすることで張り付くかっていう最後の1手間がいるかどうかの違いらしいので正直ほとんど変わらない印象。その時に安い方を選べばいいんじゃないかなと思います。

TORRAS ガラスフィルム Glass Go Ultra

ガラスフィルム自体も米軍規格の認証も取得して、汚れや指紋がつきづらい防汚コーティングは1年もつそう。

フィルムが覗き見防止フィルムになってるGlassGo Ultra Privacyも登場しています。

Agrado 着脱式 覗き見防止フィルター iPhone 16 Pro

Agrado 着脱式 覗き見防止フィルター とiPhone 16 Pro

Agrado 着脱式 覗き見防止フィルター 。珍しいiPhone用の着脱式覗き見防止フィルター。iPadやMacBook用で着脱式の覗き見防止フィルターはわりとあるんだけどiPhone用は他には目にしません。

黒縁の部分がiPhoneの画面に張り付き何度でも付け外し自由。自分で手に持って操作する分には画面が少し暗くなる程度できちんと見えますが、正面以外から一人分程度ずれてるだけで画面がかなり見づらくなります

Agrado 着脱式 覗き見防止フィルターをiPhone 16 Proに装着
Agrado 着脱式 覗き見防止フィルターをiPhone 16 Proに装着
Agrado 着脱式 覗き見防止フィルター 画面の端の視認性が悪くなるデメリット
画面の端にかかって右端の文字が半分程度見えません。上からタッチ操作は効く。

周りから見えづらくしたい一方で写真や動画撮影で正面以外で構えたりする時には自分でも見えづらくなってしまうので着脱式が便利。

欠点は黒縁部分が画面の端に少しかかってしまうところとサイズがギリギリ(ギリギリというか黒縁がかかってしまうから少し小さいくらい)でぴったりに調節するのに少し手間取るところ。貼ったまま指で押してズラせるので慣れると手間取らないけど初めは調節に時間がかかりました。

ケースもついてるので、必要な時だけ使うとか、いらない時だけ外すとかお好みで。

SeGinn アルミ合金+強化ガラス製 レンズ保護カバー 

SeGinn iPhone 17 Pro 対応 カメラフィルム レンズカバー アルミ合金+強化ガラス製をiPhone 17 Proに貼り付け

iPhone 17 Proのカメラレンズ周りの保護とカラーをカスタマイズ出来るSeGinn アルミ合金+強化ガラス製 レンズ保護カバー。ケースをつけても剥き出しになるiPhoneのカメラ周りをしっかり守りたい人、色をカスタマイズしたい人におすすめ。さらに上からシールや何かを貼ったりといったカスタマイズもできそうです。

iPhone 17 Pro / SHIELDON ベーシックケース 本革レザー レトロコーヒー / SeGinn カメラレンズカバー アルミ合金+強化ガラス製

クリーニングクロス

エレコム クリーニングクロス ウォッシャブル 超極細繊維 グレー KCT-006GYと 超極細繊維 静電気抑制タイプ ブラック KCT-009BKAS パッケージ

エレコムのクリーニングクロス。スマホやタブレット、PCモニターなど拭くのにはもちろん、ガジェット類なんでも拭くのに便利。何もつけなくとも指紋や皮脂汚れなど簡単に綺麗に。落ちづらい汚れの時は濡らしたり無水エタノールをつけたり。

エレコム クリーニングクロス ウォッシャブル 超極細繊維 グレー KCT-006GYと 超極細繊維 静電気抑制タイプ ブラック KCT-009BKAS

左の方が厚手で起毛感があって、右の方が薄いけどよく画面保護フィルムとかについてくるクロスよりは厚手でしっかりしています。静電気抑制効果も。

僕は厚手の方を家で、黒い方を持ち歩きと仕事場で使用しています。じっくり検証すれば違いはあるんでしょうが、特にどちらの方がという体感もなく、どちらもすごく綺麗になるししっかりしていて使いやすい。良い意味でどちらでもいいので、両方でもどちらかでも持っておくことをおすすめ!

iPhoneスタンド

Hacoa ウォールナットのスマホスタンド Smartphone Stand Adjustable

Hacoa ウォールナット スマホスタンド「Smartphone Stand Adjustable」

素敵な木製品をたくさん扱ってるHacoaのウォールナットのスマホスタンド「Smartphone Stand Adjustable」

何より木の素材感と金属の組み合わせがたまらないスマホスタンド。角度や高さの調節もしやすいし土台部分は水平方向に360度回転。

iPadスタンドとしても使えます。

他にMagSafeのリングスタンドなどMagSafeアクセサリの項目で紹介しています。

Hacoa ウォールナット スマホスタンド「Smartphone Stand Adjustable」

MagSafeリング・スタンド・ホルダー

Dual Magic Ring

Dual Magic Ring

Makuakeで購入したDual Magic Ring。リングが2つついたスマホリング。両方のリングにMagSafe対応のマグネットがついてるのと、リング2つと中央の連結パーツはどれも大きめでよくあるスマホリングよりも高さが出るしヒンジも強くiPad miniを浮かせて保持できるほど。

Dual Magic Ring RevにショルダーストラップをつけてMagSafeショルダーストラップを作った 1

ストラップ紐を通せるのでショルダーストラップのMagSafe化なんかにも。

Dual Magic Ring Rev (ENESR-1)

1つ目を購入して紹介したのをきっかけに、その後に販売になったDual Magic Ringの追加カラー版やマグネットの配置が変わったDual Magic Ring Revも製品提供頂いてたくさん使用しています。

Dual Magic Ring

スマホリングとして手に持つ時の補助リングにも、スタンド用途にもなり、マグネットを活かしてスチール家具などに貼り付けて浮かせることもできて何かと便利。同じようにiPad miniも吊るせます。

最初に自分で購入した第 1弾のDual Magic Ringは2024年11月ごろからずっと使用していてヒンジが弱くなったりも全くしていません。

Ulanzi ST-28 MagSafe スマホホルダー 三脚マウント

Ulanzi ST-28 スマホホルダー MagSafe用 三脚マウントにiPhone 13 Proを取り付け 画面側

iPhoneを三脚なんかに取り付けるときにいちいちネジを回すことなくMagSafe対応のマグネット式で着脱を簡単に出来る三脚マウント。

iPhoneで写真や動画を撮影するときはもちろん、MacでZOOMするときにもiPhoneをカメラにしてるのでコレで三脚に取り付けて設置してます。

三脚に付けっぱなしにしておいて、使いたくなったら気軽に貼り付けられるので撮影が手軽になってめちゃめちゃ便利!

iPhoneだけでなく、リングを貼り付けた撮影用のLEDライトなんかもMagSafeで簡単に設置できるようにしてあります。

家と仕事場に置いてある三脚それぞれに取り付けて置いてます。

Ulanzi R101 スマホホルダー 三脚マウント

Ulanzi R101 MagSafeスマホホルダー 三脚マウントとミニ三脚MT-08

こちらもUlanziのMagSafeスマホホルダー三脚マウント。R101は画像の右側の丸いのだけで、1/4インチネジ穴のあいたMagSafeで使えるマグネットの仕込まれたプレート。R101単体でも、右側のミニ三脚とのセットでも販売されてます。

ミニ三脚と組み合わせるとこんな感じで手に持つMagSafeグリップとしても使えるし、

Ulanzi R101 MagSafeスマホホルダー 三脚マウントとミニ三脚MT-08でiPhoneのMagSafeスタンドに。三脚の脚を伸ばしたとき。

MagSafe三脚としても。

でも僕が一番重宝してるのはプロジェクタースタンドと組み合わせてのこちら。

iPhone 12 Pro Max /Ulanzi R101/LUONOCAN プロジェクタースタンド

なかなかスマホスタンドとしてはこの高さまでのモノはないし、三脚だと足が必要以上に場所をとってしまって、一本足のこちらの方が置きやすいし見た目も好きです。

iPhoneをMacのWebカメラにする連携カメラ機能を使ってZoomするときのスタンドにしたくて購入しました。

iPhone 12 Pro Max /Ulanzi R101/LUONOCAN プロジェクタースタンド

プロジェクタースタンドで耐荷重が5kgなのでめちゃめちゃ安定するし、さらにこの組み合わせのすごいのが、12.9インチのiPad Proまでイケること。

iPad Pro 12.9インチ/Ulanzi R101/LUONOCAN プロジェクタースタンド/MOFT Snap-Onタブレット用 マグシール

マグネットタイプのタブレットスタンドで12.9インチのiPad Proがイケるのは数少ない中、これなら高さに自由も利くし、僕は見た目も好みなのでこれは最高。iPad Proの背面にはMOFT Snap-Onタブレット用 マグシールを貼ってあります。

Ulanzi MagSafe対応スマホケージ MG-001

Ulanzi MagSafe対応スマホケージ MG-001 / iPhone 16 Pro 横向きで使用

Ulanzi MagSafe対応スマホケージ MG-001はマグネット式でスマホ用ビデオリグ。iPhoneのMagSafeで着脱が簡単。動画撮影時に両手でハンドルを持ってスムーズに安定して動かしやすく、手ぶれ補正などを抑えたり、1/4インチネジ穴やコールドシューを使ってライトやマイク、そのほかアクセサリー類を増設したり出来ます。

Ulanzi MagSafe対応スマホケージ MG-001 / iPhone 16 Pro 縦向きで使用

ハンドルの位置を変えて縦向き・横向きの動画撮影に対応。

Ulanzi MagSafe対応スマホケージ MG-001 / iPhone 16 Pro 縦向きで使用

アクセサリーを増設して自分の環境や用途に合わせてカスタマイズ。まるでプロ向けの撮影機材のように。

Ulanzi MagSafe対応ケージリグ MG-001 レビュー。iPhoneを本格動画撮影機材にするスマホ用ビデオリグ。

TELESIN MagSafe ネックレス式マウント

TELESIN MagSafe ネックレス式マウント/ iPhone 15 Pro Max

手元撮影とかPOV撮影に便利なTELESINのMagSafeネックレス式マウント。何かを操作してる様子とかの動画を撮影するのにとても便利。これもかなり使っています。ぐにゃっと曲がって付け心地も良好。

AI ボイスレコーダー

Anker Soundcore Work

Anker Soundcore Work MagSafeでiPhoneの背面にくっつける
Anker Soundcore Work 

Ankerのウェアラブル AIボイスレコーダー Soundcore Work。充電ケースとボイスレコーダー本体がセットになっていて本体だけだと発売時点で世界最小・最軽量。

Anker Soundcore Work クリップで服に留める

ケースにつけたままMagSafeでiPhoneにつけるほか、本体のクリップで服に留めたり、付属のネックレスストラップで首かけしたり、色々な持ち方ができて、

Anker Soundcore Work

アプリのAIによる文字起こしから要約なども使いやすいし、クラウドにアップロードすればPCでブラウザからも管理できる。クラウドに上げる上でもよくわからないメーカーよりはAnkerは信頼感が持てる人は多そう。

TALIX DingTalk A1 AIアシスタント ボイスレコーダー

TALIX DingTalk A1

5つの全指向性マイクと1つの骨伝導マイクを搭載して録音品質も高いし録音範囲も8m。

アプリでは録音音声からの文字起こしはもちろん、AI議事録はビジュアル付きでわかりやすく、さらにAIアシスタントに追加で指示を出したりめちゃめちゃ高性能。動作やUIもいい。高価だけどめっちゃいいです。軽い音声メモや1:1や少人数、小さなスペースでの打ち合わせ程度の用途なら安価なモデルでもいいと思うけど、よりマイク性能が必要な場面やより高機能を求めるならより価値を感じられる。

FOSMET X Note Rec10 AI ボイスレコーダー

FOSMET X Note Rec10 AI ボイスレコーダー

Amazonで使えるコード頂きました。ご利用ください。
10%OFF 割引コード:TEZLOG0310
有効期間:2026年6月3日まで

もともと手頃な価格でコスパの良い製品ですが、AmazonスマイルSALEでは33%オフ、さらに併用できるクーポンも頂いていて、一万円を切る価格で極薄軽量MagSafe対応AI搭載のボイスレコーダーが手に入ります。

本体価格も安価で録音性能も録音範囲3mとなっていてその程度の範囲では十分以上。AI機能もさまざまなテンプレートが用意されてるほか自分でもカスタマイズできてとても便利。そして有料プランの最上位が1年間無料というコスパの良さ。

充電器・モバイルバッテリー

MATECH MagOn Watch Slim 5000 アップグレード版

MATECH MagOn Watch Slim 5000 アップグレード版

Qi2対応 5000mAh 8.5mmの極薄モバイルバッテリー。MATECHのこのサイズ感で、Qi2対応のモバイルバッテリー数種類ありますが、どれも非常に便利。充電中かさばらないし、バッグの中でもスペースを取らない。

MATECH MagOn Watch Slim 5000のアップグレード版は特に多機能なタイプ。

MATECH MagOn Watch Slim 5000 アップグレード版

充電状況がわかりやすいディスプレイ付き。

MATECH MagOn Watch Slim 5000 アップグレード版 Apple Watchを充電

Apple Watch充電にも対応。Apple Watch充電は最大3Wと充電速度が速くはありませんが、僕の場合はこのモバイルバッテリーをバッグに常備していて、通勤用のパスモの定期の入ったApple Watchのバッテリーが切れそうな時などにちょこちょこ役立っています。

購入から3年半以上が経過して、バッテリーの減りがとても早くなっているので、ついつい充電を切らしてしまう時が。

MATECH MagOn Watch Slim 5000 アップグレード版 スタンド使用

さらにスタンドも搭載。

実際にQi規格のワイヤレス充電モバイルバッテリーとMATECHのQi2 ワイヤレス充電モバイルバッテリーで充電速度を比較しました。

充電時間(分)Qi2Qi
000
10106
202514
303821
404929
505836
606443
707151
807958
908066
100-73
110-77 バッテリー切れ
Qi2のMATECHのQi2 ワイヤレス充電モバイルバッテリーとTORRASのQiワイヤレス充電モバイルバッテリーの充電速度を測定

iPhone 17 Proを0から80%程度まで充電出来ます。iPhoneの普段使い用のモバイルバッテリーとしては丸々充電出来なくても大丈夫というか、仕事場と家の往復だけの日はモバイルバッテリー自体不要な程度で、仕事で外に出るとか、仕事後にちょっと遊びにいく程度だとiPhoneを丸々充電するほどの容量は不要で少し充電を継ぎ足せれば大丈夫。

その分薄くて軽量な方が移動中に充電しながらiPhoneをいじるのにも良いし、不要な日でもとりあえずバッグに入れておくのに嵩張らないというメリットが僕には合っています。バッテリー残量少ないけど帰るだけだしと思ってたら電車が止まって閉じ込められるみたいなこともなくはないのでなるべく常にバッグに入れておきたい。

MATECH MagOn Prime 5000

MATECH MagOn Prime 5000 / iPhone 16 Pro

MATECH MagOn Prime 5000はスタンドやApple Watch充電機能はありませんが、見やすいディスプレイ付きの8.7mm薄型モバイルバッテリー。

Qi2対応5000mAhの薄型モバイルバッテリーは使いやすく、持ちやすいメリットが大きい一方で、iPhone 17 Proを80%程度しか充電できないので、普段使いには十分ですが、外出時間が多く、なおかつ撮影などバッテリーを消費する用途が大きい時には、2台3台とあった方が便利なので、複数あっても役立ちます。

僕自身、自分で購入したものからご提供いただいたものまで、数種類このサイズ感のモバイルバッテリーを持っているので、用途に合わせていくつか持ち歩くときもあります。1個の大容量でサイズの大きいモバイルバッテリーを持つよりも、このサイズを複数持つ方が使うときの取り回しが楽。

初めから複数持つために2個買うのは気が引けるけど、すでに使ってる中で新モデルなんかが出た時に2個、3個あっても良いかとは考えられるかなと思います。

MATECH MagOn Ultra Blade 5000 | Qi2 7.55mm, 5000mAh モバイルバッテリー

MATECH MagOn Ultra Blade 5000

MATECH MagOn Ultra Blade 5000。Qi2対応かつ極薄mmモバイルバッテリー。容量は5,000mAhと控えめですが、その分軽量で極薄、コンパクト。以前は7.8mmのバージョンが販売されていたようだけど現在は7.55mmの改良版に。2025年1月に予約注文して2月に手元に。

iPhone 16 Proを0から80%程度まで充電出来ます。iPhoneの普段使い用のモバイルバッテリーとしては丸々充電出来なくても大丈夫というか、仕事場と家の往復だけの日はモバイルバッテリー自体不要な程度で、仕事で外に出るとか、仕事後にちょっと遊びにいく程度だとiPhoneを丸々充電するほどの容量は不要で少し充電を継ぎ足せれば大丈夫で、その分薄くて軽量な方が移動中に充電しながらiPhoneをいじるのにも良いし、不要な日でもとりあえずバッグに入れておくのに嵩張らないというメリットが僕には合っています。帰るだけだしと思ってたら電車が止まって閉じ込められるみたいなこともなくはないのでなるべく常にバッグに入れておきたい。

Qi2対応で従来のQi規格のマグネット式のワイヤレスモバイルバッテリーよりも明らかに充電速度が速くなりました。それでいて薄さもより薄く。同じMATECH製だとわずかにより薄いものがあるけど、ある程度名前の知れたメーカー品に限ればQi2でなくQiの5,000mAhでも同じMATECH製以外ではここまで薄いのは見当たらない。

充電時間(分)Qi2Qi
000
10106
202514
303821
404929
505836
606443
707151
807958
908066
100-73
110-77 バッテリー切れ
Qi2のMATECH MagOn Ultra Blade 5000と前まで使用していたTORRASのQiワイヤレスの5,000mAhモバイルバッテリーの充電速度を測定

薄さ8mmの極薄MagSafe対応モバイルバッテリー。極薄だからiPhoneと重ねて充電したまま手に持ったりポケットに入れてもかさばらないし、荷物としてもかさばらない。便利!MATECH MagOn Ultra Blade 5000を手にするまではこれがメインでした

TORRAS FlexLine 67W、Baseus EnerCore 67W、UGREEN Nexode 巻き取り式 USB-Cケーブル内蔵 充電器 65W

最近はすっかり充電器は巻き取り式が便利。バッグに常備するならコンパクトなサイズ、用途に合わせてもうちょっと容量やポートの豊富なものに持ち替えたりしています。

ケーブル巻き取り式はそれ一個あればとりあえず使えること、使う準備や片付けの手間がないことなどが便利な点。必要に応じて他の巻き取り式のケーブルと合わせて持ったりします。

AmazonでTORRASの充電関連製品全般で使用出来るクーポンコードを頂きました。
10%オフ クーポンコード : QYDYZBK1
2026年4月30日まで

オウルテック 片引き巻取り式 katamaki USB Type-C ケーブル

オウルテック 片引き巻取り式 USB Type-C ケーブル katamaki C to CとC to A
オウルテック 片引き巻取り式 USB Type-C ケーブル katamaki C to C (右)と C to A (左)

オウルテックの便利な巻取り式ケーブル。USB Type-C to Cは90cmタイプと120cmタイプ(これだけスタンド付き)。USB Type-A to Cは75cmのみ。

オウルテック 片引き巻取り式 USB Type-C ケーブル katamaki C to C 120cm スタンド付き
オウルテック 片引き巻取り式 USB Type-C ケーブル katamaki C to C 120cm スタンド付き

巻取り式ケーブルの利点は、使用中に無駄にケーブルが伸びて邪魔にならない点や、使用してない時に整頓しやすかったり持ち歩きやすい点。

オウルテック 巻取り式 USB Type-C ケーブル katamaki C to CとC to A

オウルテックのはデザインも良く、頻繁に使う場所ならいちいち収納せずに置いてあっても散らかってる感じにならなそうだと思いたくさん購入して使っています。

オウルテック 巻取り式 USB Type-C ケーブル katamaki C to C 6個とC to A 3個

昔も安価な巻取り式のUSBケーブルを便利に使ってことがあったんですが、長く使ってるとだんだん巻き取りがうまくいかなくなってだんだん使わなくなってしまいました。

オウルテックの巻取り式 USBケーブルは巻取り試験5000回、屈曲試験15000回クリアと耐久性の高さもウリにしているところにも期待が持てる。実際、2024年に9個購入、2025年に120cmタイプを3個買い増しして、家と仕事場、持ち運び用と毎日使用していても2026年3月現在1つのトラブルもなく使えています。

Aulumu M07 240W USB-C to USB-C ケーブル - ブラック/カーボン・グレー/アルミニウム合金

Aulumu M07 240W USB-C to USB-C ケーブル ブラック/カーボン・グレー/アルミニウム合金

Aulumu M07 240W USB-C to USB-C ケーブル。ブラック/カーボン・グレー/アルミニウム合金の2タイプのカッコいいデザインと最大240W出力に映像出力まで対応した高機能ケーブル。1.2mと2mタイプがラインナップ。

Aulumu M07 240W USB-C to USB-C ケーブル ブラック/カーボン・グレー/アルミニウム合金
Aulumu M07 240W USB-C to USB-C ケーブル ブラック/カーボンをXREAL One Proのケーブルに。映像出力対応と2mの長さ。

XREALなどのARグラスへ映像出力できる2mケーブルとしても欲しくて購入。無事使えました。

MATECH PowerSight 240W

MATECH PowerSight 240W

MATECHのかっこいいデザイン・充電状況がわかるディスプレイ付き・最大240W出力 USB Type-Cケーブル。 

充電状況がわかるケーブルは一本あると買ったばかりや久しぶりに使う製品で充電周りの仕様をうろ覚えの時や、動作確認時など何かと役立ちます。

これはディスプレイの表示パターンも充実しているしかっこいい普段から使いたくなるし使えるハイスペックさ。それでいて価格も決して高すぎない3,000円以内。

Aulumu M01 Qi2対応 4in1 ワイヤレス充電器

Aulumu M01 Qi2対応 4in1 ワイヤレス充電器

Aulumu M01 Qi2対応 4in1 ワイヤレス充電器はターンテーブルのようなデザインで充電パッドにも充電スタンドにもなる変形タイプ。Qi2対応と4in1ということに加えて、このデザイン、特にライトのアクセントが気に入っています。ただ点灯してるだけでなくじわっとゆっくり点滅。何も充電していない待機中は白く点灯しています。

Aulumu M01 Qi2対応 4in1 ワイヤレス充電器

アームを下ろせばターンテーブルデザインのワイヤレス充電パッド。

Aulumu M01 Qi2対応 4in1 ワイヤレス充電器

3台ワイヤレスで同時充電と最大10Wの出力用のUSB Type-Cポートも備えているので最大4代同時充電。

ESR Qi2 3 in 1 ワイヤレス充電器(CryoBoost搭載)

ESR Qi2 3 in 1 ワイヤレス充電器(CryoBoost搭載) Apple Watch充電器

ESR Qi2 3 in 1 ワイヤレス充電器(CryoBoost搭載)はQi2対応の3-in-1 ワイヤレス充電器。さらにESRの冷却システムCyroBoostも搭載。3-in-1にしては場所を取らないデザインが最近モノが増えて来たデスクに置きやすく気に入り購入しましたが、実際に充電中の発熱が抑えられている実感がありそれでいてファンの音も静かでそれほど期待していなかった冷却機能も効果を感じられています。

Made for Apple Watch認証を取得していてApple Watchも5W出力の高速充電に対応していたり、ワイヤレスイヤホン用の充電パッドもマグネットも搭載してるので、充電したつもりが位置ズレしていて出来ていなかったということが起こりづらくなっています。

Belkin MagSafe付き3-in-1ワイヤレス充電パッド

Belkin 3 in 1 MagSafe付き3-in-1ワイヤレス充電パッド iPhone・AirPods Pro・Apple Watchをワイヤレス充電

iPhone,Apple Watch,AirPods Proを3台まとめて充電出来るBelkin MagSafe 3-in-1 ワイヤレス充電パッド。iPhoneにはMade for MagSafe認証取得で15W MagSafe充電に対応、Apple WatchにはMade for Watch認証取得で高速充電に対応。

Belkin MagSafe 3-in-1 ワイヤレス充電パッド レビューではMagSafe充電と高速充電それぞれの充電速度を測定しました。特にApple Watch高速充電は本当に早い!入浴時なんかに充電すればあとは寝る時も含めて1日中付けてられるので睡眠時のログも取りやすくなりました。

Belkin MagSafe対応 3-in-1 ワイヤレス充電器

Belkin MagSafe 3-in-1磁気ワイヤレス充電スタンド 寝室での使用風景

iPhone、AirPods 、Apple Watchの3台まとめてワイヤレス充電出来るBelkinの3-in-1ワイヤレス充電器。3-in-1の充電器は各社色々出してるけど、BelkinのはデザインもかっこいいしiPhoneのワイヤレス充電がMagSafeを利用した最大15W出力充電。マグネットでくっ付くけど出力は最大7.5Wなどの製品も多いです。

寝室に置いて帰宅時や寝る前にここに全部出して充電して、朝まとめてここから持っていくから場所を見失ったり持ち忘れることもないという感じで役立っています。

外観は変わらずにApple Watch 高速充電対応モデルも発売しています↓

Belkin MagSafe対応 2-in-1 ワイヤレス充電スタンド

Belkin Belkin MagSafe 2 in 1ワイヤレス充電スタンド

iPhoneとAirPodsなどをまとめて充電出来るBelkinの 2-in-1 ワイヤレス充電スタンド。こちらもiPhoneはMagSafeのワイヤレス充電で最大15W出力。

こちらはデスクで使用しています。Apple Watchは毎日1回寝るときに充電すれば十分なので寝室で3in1、デスクで2in1という感じで使ってます。

Bluetooth キーボード

Logicool MX KEYS Mini

ウッドパームレスト オークの使用風景 Logicool MX KEYS Mini キーボードと。

仕事場で使用してるキーボード。Logicook MX KEYS Mini。こちらも3台のデバイスで使いまわせます。僕の場合はiPhoneで使うことはまずないけど、iPhoneで使えるキーボードを探してるなら、MacやWindows、あるいはiPadなどのタブレットで使いつつiPhoneに切り替えて使う事もできるので選択肢に。

MOKIBO Fusion Keyboard 2.0 ユニバーサルタイプ

MOKIBO Fusion Keyboard ユニバーサルタイプ / iPad mini

折りたたみ式のカバー付きキーボードでカバーがスタンドにもなります。特徴がキーボード上がそのままタッチパッドになることでトラックパッドとして使えます。カーソルを動かしたりタップしたり、ジェスチャー操作も。3台まで切り替えられるのでiPhone専用でなくとも他のついでにiPhoneでも使える。

MOKIBO Fusion Keyboard ユニバーサルタイプ / iPad mini / iPhone 16 Pro

反応もスムーズでとてもいい。キー自体は小さくないけどピッチが狭めでエンターキーが大きくないのと、その周りは特にギュッとしてるので、その辺りに慣れが必要だけど、本当に実用できるレベルで、特に毎日デスクで長時間よりは出先での使用に便利に感じています。デスクでも来客の関係で音をあまり立てたくないときにタッチパッドで作業するのにも役立ってる。

MOKIBO Fusion Keyboard ユニバーサルタイプ / iPhone 16 Pro

iPhoneもタッチパッドでカーソルを動かせるし、ダブルタップでメニューを呼び出したり、もちろんそのままタイピングも。出先での作業や、充電スタンドなどに置いてるiPhoneに手を伸ばさずに操作することも。

iPhoneの画面を外部機器に出力

Apple Lightning - Digital AVアダプタ

Apple Lightning - Digital AVアダプタ

ライトニング端子のiPhoneの画面をTVやプロジェクターなど外部機器に映すために必要なApple Lightning-Digital AVアダプタ。TVやプロジェクターのHDMI端子に繋いだHDMIケーブルをApple Lightning-Digital AVアダプタに挿せばiPhoneの画面をミラーリングして表示出来ます。

通常の画面は縦長の画面をミラーリングして表示するのみだけど、YouTubeやAmazonプライムビデオなど主要な動画配信アプリは動画再生すると縦長の画面から横長のフルスクリーンに切り替わって視聴出来ます。

家でももちろん、出先、宿泊先のホテルとか普段の視聴環境がないところでもいつも持ってるiPhoneから色んな動画サイトが見られて便利。

XREAL One Pro

XREAL One Pro / iPhone 16 Pro

XREALのARグラス。最上位のOne Proはまだまだセールにならないことも多いんですが、今回は10%オフに!視野角も広いしグラス単体で表示モードや画面のサイズ・距離などの調整、リアルタイム3D化などとても多機能に。

XREAL 1S

XREAL 1S

視野角52度はXREAL One Proに次ぐ表示領域の広さ。1200p対応でXREAL One Proよりも縦方向の解像度が高くブラウザなど縦に120ドット分表示できる情報量が多くなります。スマホで動画を見たりする分には縦の広さは黒で潰れてしまうのでPC作業時などに効果を発揮。

横方向はXREAL One Proの方が広いので、動画視聴で広さにこだわりたいならOne Pro。画面の広さ以外に光学系の違いもあるので心配なら実際に体験してから選択すると良いけど、どちらにしてもめちゃめちゃ良いです。

XREAL One Pro・1S・OneでのMacの表示比較
XREAL One Pro・1S・OneでのMacの表示比較

XREAL One

XREAL 1Sを含むXREAL Oneシリーズではスペック的には一番下位のポジションになるけどその分価格は抑えられるので予算と相談。下位に当たるとはいえ、Oneシリーズ登場前のXREAL Airシリーズと比べれば格段にバージョンアップして登場したモデルなので、Oneシリーズはどれもめちゃめちゃ良いです。

XREAL Eye

必須ではないけどXREAL One・One Proを購入するならXREAL Eyeも合わせて購入するのを強くおすすめ。XREAL EyeはXREAL Oneシリーズで6DoFのモードと写真や動画の撮影が可能になります。とりあえずXREAL Oneだけで使ってみて気に入ったら買い足すのでもいいと思うけど、6DoFが使えるようになると単純に画面に近づけるとかの情報を見てイメージする以上に自然な使用感が得られます。

スマホ用ジンバル

Insta360 Flow

Insta360 Flow

3軸手ブレ補正でなめらかな映像を撮影しやすくしてくれるスマホ用ジンバル・スタビライザー。三脚や伸縮アームも内蔵、折りたたみ式でポケットにも突っ込めるコンパクトサイズ。マウントをiPhoneにつけておけばマグネット式で着脱も簡単。アプリも機能豊富。これ一本で様々な撮影に役立ちます。

Insta360 Dlowと磁気スマートフォンマウント

さらに2024年7月にFlow Pro と、Flow 、Flow Pro共通で使える磁気スマートフォンマウント(現在は公式サイトでのみ販売)が発表されました。

イヤホン・ヘッドホン

Marshall Monitor III A.N.C.

Marshall Monitor III A.N.C

これはマジで最高。かっこよさ、音の良さ、何時間もつけてられる装着感、機能性。これまでのイヤホンやヘッドホンで感じたことのないレベルでめちゃめちゃ良い。通勤や外出、仕事中、家へ帰ってもずっと使ってるしiPhone、Mac、プロジェクターとかいろんな物と繋いでる。マルチポイントは2台までだけどマルチペアリングが8台行けるのでたくさんの機器と繋いで切り替えもそんなに苦にならないし、あえて使いたいくらいめちゃめちゃいい。

これ以前はヘッドホンを外につけていくタイプではなかったけれど今では毎日の通勤や人と会う用事でなければ外でもずっとつけてる。さすがに夏はきついだろうなと思っていた、けど結局2025年は夏の通勤でも毎日ずっとつかってた。

単純なノイズキャンセリングの強さはAirPods Pro 3の方が強いと思うが。ヘッドホンであることもあってAirPods Proよりも遮音性は高くなるし、冬の外出時は防寒効果も。

Technics EAH-AZ100

Technics ワイヤレスイヤホン EAH-AZ100-K

Mac・iPhone・Galaxy Z Fold7の3台でマルチポイント接続できるようにしたいのと、音声入力時に音楽や動画の音声がマイクに入らないカナル型のイヤホンとして使用。

目的だった3台のデバイス間での切り替わりもスムーズだし、音もめちゃめちゃ良いし、操作もしやすいしとても良い。ノイキャンは普段AirPods Pro 3やMarshall Monitor III A.N.C. に慣れてるので弱めだけど外出中の耳栓用途ではないので許容範囲。デザインもかっこいい。

Shokz Open Fit

Shokz OpenFit ケースとイヤホン本体

オープンイヤー型の完全ワイヤレスイヤホン。耳をふさがず周りの音も聞こえて、装着感も快適、それでいて高音質。

マルチポイント接続にも対応していて、MacとiPhoneに繋いで仕事中に使用しています。

ここ数年で高音質なオープンイヤー型の完全ワイヤレスイヤホンが色んなメーカーから出ていますが、幾つか使用した中で装着感は一番に感じています。

AfterShokz 骨伝導ヘッドセット OpenComm

以前は仕事中は同じShokzのOpen Commを使用していました。これも当時は骨伝導なのに音がめちゃめちゃいいし、Zoom用にもピッタリということで気に入ってましたが、今はOpenFitを使用しています。

Shokz OpenRun 入浴用イヤホン

Shokz OpenRunとAeropex

Shokzは以前はAfterShokzというブランドでした。以前ご提供頂いたAeroPexという製品が壊れたので後継機種のOpenRunを購入しました。故障したといってもメーカー非推奨の入浴時の使用で3年ほど快適に使えて満足していたので買い直すことに。

Shokzの骨伝導イヤホン OpenRun 。OpenCommは仕事中に音楽なんかを聴きつつ、通話やZoomにも対応できるという用途だったけど、こちらはIP67の防水防塵性能を活かして入浴中のイヤホンとして使ってます。雨なんかでの防水性能は十分だと思うけど浴室では湯気やシャワーの水圧によるダメージもあるからメーカーで推奨した使い方ではありません。

お風呂にイヤホンなんか要る?という人も多いと思うけど、僕は今は毎日ラジオを聴きながら風呂に入っていて、昔はタブレットを持ち込んで動画を見てた頃もありました。もちろん何もせずゆっくりお風呂に入るのもいいけど、音楽聴いてもいいし、オーディオブックなんかもあるし、シャワー中にもイヤホンが付けれれば楽しめるものは色々あります。

防水スピーカーなんかだと風呂だと反響して聴きづらい(むしろそれが好みという場合もあるかも)し、湯船に入ってるときは聞けてもシャワー中は聞きづらかったりするけど、イヤホンだったらシャワーを浴びながらでも聴ける。

さらにカナル型のイヤホンだと外れたりして濡れちゃうともう一回耳に入れるのが嫌だったり、付けてるときにも隙間からお湯が入っちゃうと嫌な感じな一方、骨伝導だったら耳に直接入れないのでそういう不快感がないんです。ただし、ネックバンドのくる部分が洗いづらくなるというデメリットもあるので、どこに重きを置くかだけど、僕は風呂用のイヤホンとしては骨伝導が一番気に入っています。

最後までご覧いただきありがとうございました。

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てず


好きなモノ・コトをブログやSNSで発信。
Apple・ガジェット・家電・デスク周りや暮らしのモノ。革や木のモノ。
2016年ブログ「Tezlog」開設。
2021年よりYahoo!ニュース エキスパート クリエイター。
2022年よりMakuakeアンバサダー。
2023年よりXREAL Japan SNSアンバサダー。

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-iPhone・iPad, ベストバイ
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