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Neabot NoMo Q11 レビュー。自動ゴミ収集機と水拭き付きで高性能高コスパなロボット掃除機。1ヶ月使用した感想。

2022年4月24日

Neabot NoMo Q11 レビュー。本体と自動ゴミ収集ボックス兼充電スタンドの設置風景

Neabot (ニーボット) NoMo Q11 をレビュー。ご提供頂きました。

吸引と水拭き両用のロボット掃除機でゴミ自動収集器を兼ねた充電機付き!

このタイプのロボット掃除機、もう決して珍しくなくなりましたが、Neabot NoMo Q11のすごいのは、

  • LiDARスキャナを搭載して高精度のマッピング性能とAIによる障害物検知
  • 最大4,000Paの超強力な吸引力
  • アプリでマップの編集や立ち入り禁止エリアの設定などが簡単
  • 高性能なのに他機種と比べて安く購入出来る

という感じ。他にもスケジュール機能やアレクサ連携、落下防止機能など目ぼしい機能は網羅している印象です。

これまでに自分で購入したロボット掃除機が2台、ご提供頂いて使用してるロボット掃除機が2台と4台のロボット掃除機を使用してきてコレが5台目。

低価格なのにその割には性能十分という機種が2台あって、Neabot NoMo Q11を含めて残りの3台は高機能路線。それでいてルンバなんかと比べると高機能な割に全然低価格といいう感じ。それでいてどれも特徴があります。

Neabot NoMo Q11の特徴は上に書いた通りなんだけど、販売ページなんかに書いてある受け売りじゃなくて1ヶ月ほど使用して本当に実感していることです。

例えば前述の高機能路線のロボット掃除機のうち、最近レビューしたTECBOT M1と比べると動作が非常に軽快でスムーズ。マッピングの範囲も広く早いようでTECBOT M1の初回の起動時はまだマップが出来てないから壁なんかにもガンガンぶつかりながらマッピングしていたもので、2回目からは激減したから問題視もしておらずそういうものだろうと思ってたけど、Neabot NoMo Q11は初回から全然ぶつからないし停止もせずサクサクマッピングしながら進んでいく。

そして出来上がったマップの中で移動しつつも毎回ドアが開いてたり閉まってたりする時にドアの正面まで行ったりすることなく離れたところから検知して今日はあそこには入れないとか、入れるとか判断してる様子。

モノへの衝突の少なさも、TECBOTもマッピング後は障害物をある程度回避してくれて不満という不満ではなく仕方ないものとしてたことだけど、帰ってくるとキッチンの椅子やPC部屋のフットレストが少し動いてたりして真っ直ぐに置いてあったはずなのに斜めになってるような感じ。多分スケジュール機能で自動で動いてるTECCBOT M1がぶつかったんだなという感じ。大きく動きはしないけどちょっと斜めになってる程度。それがNeabot NoMo Q11では全くなくなりました。

このマッピング性能や障害物検知の高さは、もっと前にレビューしたECOVACKS DEEBOT N8 PRO+ もとても優秀で驚いたことだったんだけど、それに勝るとも劣らないくらいと感じていて、

それでいて自動ゴミ収集機はスリムなのにECOVACKS DEEBOT N8 PRO+ と同じサイズのダストバッグを備えてたり、最大吸引力はECOVACKS DEEBOT N8 PRO+の2300Paに対してTECBOT M1とNeabot NoMo Q11は圧倒的な4,000Pa。本体サイズもNeabot NoMo Q11が一番薄くて小さくTECBOTでは入れなかった家具の下にも入って掃除してくれました。

TECBOT M1はモップの自動洗浄やモップ周りがより優れていることも付け加えておきたいし、ECOVACKS DEEBOT N8 PRO+は今はもっと上位の機種も出てるけど当時は一番上位の機種だった、それらと比べて遜色なかったりより優れていたりするのに価格もNeabot NoMo Q11が一番安いんです。

3機種それぞれに良い点、特徴があるけどNeabot NoMo Q11は本当に期待以上ですごく良かった。1ヶ月ほど使用してこの記事を書いてるんだけど、使用し始めた当日からすっかり気に入りました。

毎日予約機能で仕事に出ている間にNeabot NoMo Q11が家中を掃除してくれています。

今回限定のクーポンコードを頂いてるので記事の最後に掲載してあります。
2022年9月2日クーポン情報更新しました。

2022年8月に価格改定で通常価格が69,800円から56,800円になりました。そこからクーポンでさらにお得に!
以前から高性能ながらコスパも良い機種でしたがますます手頃になりました。

Neabot NoMo Q11 レビュー

Neabot NoMo Q11 パッケージ

Neabot NoMo Q11 パッケージ

デカい!自動ゴミ収集機付きのロボット掃除機にしてはコンパクトな印象だったので想像以上に大きな段ボールが届いてびっくり!

Neabot NoMo Q11 パッケージ

専用段ボールの中からさらに外箱がお目見え。

Neabot NoMo Q11 パッケージ開封

箱を開けるとすぐにクイックスタートガイドが出てくるのがいいですね。アプリをDLするためのQRコードとかもあるのでスムーズに使えました。

Neabot NoMo Q11 本体

Neabot NoMo Q11

Neabot NoMo Q11本体。上部には電源/位置停止ボタンと充電ボタン。両方同時に5秒長押しでWi-Fiのリセットも。初回使用時はスムーズにWi-Fiに繋がったけど仮に繋がらないことがあればリセットしてみると良いかも。

側面には周辺をスキャンするための内部レーダーや外部レーダーが備わってます。目視ではわからないけど、そのためのマッピング性能や障害物検知がすごいのは使うとすぐに実感できるし、動作してる時にカメラで写すとレーザーが出てるのがわかります。この辺は後で紹介。

他にスピーカーや排気口、ダストボックスなどが側面に。

Neabot NoMo Q11 自動ゴミ収集ボックス兼充電スタンド

Neabot NoMo Q11 自動ゴミ収集ボックス兼充電スタンド

自動ゴミ収集ボックス兼充電スタンド。正面内部にNeabot NoMo Q11 本体の充電のための接点とゴミを吸い取るポートがあります。

Neabot NoMo Q11 自動ゴミ収集ボックス兼充電スタンド

よくあるロボット掃除機の自動ゴミ収集機よりもスリムで仰々しくないデザインでいいですよね。ツルッとした感じもいいしロボット掃除機のハウスという感じでかわいいです。

Neabot NoMo Q11 自動ゴミ収集ボックス兼充電スタンド 蓋を開くとダストバッグ

上部の蓋は指をかけられるようになっていて持ち上げるだけで外せます。開けるとダストバッグが既に装着済み。

Neabot NoMo Q11 自動ゴミ収集ボックス兼充電スタンド 背面

背面はこんな感じ。下部に電源コードの差し込み口と電源ボタン。

Neabot NoMo Q11 自動ゴミ収集ボックス兼充電スタンド 底面

底面はこんな感じ。

Neabot NoMo Q11 自動ゴミ収集ボックス兼充電スタンド 底面

電源コードと電源ボタン部分のアップ。

Neabot NoMo Q11 本体と自動ゴミ収集ボックス兼充電スタンドの設置風景

付属品の電源コードを繋いでこんな感じで設置しました。かわいいデザインで部屋に置きやすいですね。左右に50cmスペースを取るようにという案内があったんだけど、なかなか50cmずつ取るっていうのはスペース的に難しいですよね。こんな感じで向かって左は全然スペースがないけど試しにと使ってみましたが、特にトラブルもなく使えています。

充電器に戻るのも方向転換を繰り返してモタモタしたりせずサクサク戻ります。

付属品一式

Neabot NoMo Q11 付属品一式
  • 取扱説明書
  • HEPAフィルター
  • ダストバッグ 2個 (うち、1個は自動ゴミ収集ボックスに取り付け済み)
  • モップ 2個
  • モップボードブラケット
  • サイドブラシ 2個
  • 電源コード

ダストバッグは2個付属。1、2ヶ月でいっぱいになって使い捨てで想定されてるようだけど、以前から仕事場で使用してる他社製のロボット掃除機の自動ごみ収集機のダストボックスは使い捨てだと思わずに溜まったゴミをかき出して何度も使用してるので同じように使う予定です。同じ構造のようなので問題ないと思いますが、本来の使い方ではないので注意。

サイドブラシは2個しか付属しないので一見予備がないかのようだけど、本体に1つしか付けないタイプなので1つが予備になります。モップも折りたたんだのが2枚重なってます。2枚付属してると交換して洗濯してる間にもう片方を使えるのでいいですね。

水拭き用モップの取り付け

 Q11 ダストボックス モップなし

水拭きの両用として使うにはタンクに水を入れて、水拭き用のモップを取り付け。

本体背面のダストボックスに水拭き用の水を入れるタンクも備わってます。

Neabot NoMo Q11 ダストボックスの着脱

ダストボックス上部のリリーススイッチを押しながら引き抜いて外す。

Neabot NoMo Q11 ダストボックス

ダストボックスとしてはゴミは自動収集機が回収してくれるから普段は触る必要はなくて、水拭き用の水を入れておくのに使います。

上部のゴムキャップの箇所から水を補充。一度に使う水量もレベル調整が出来るのと300mlと結構量も入るので毎回水を補充する必要はなくて何回かに一回水を補充すれば大丈夫。

Neabot NoMo Q11

タンクに水を入れたらモップを取り付け。モップがついてる状態だとタンクが外せないので必ず先に水を入れてから。

Neabot NoMo Q11 付属品一式

付属品のモップボードブラケットにモップを取り付け。画像の通りブラケットの突起部分をモップの白い袋状になってる箇所に差し込みます。

Neabot NoMo Q11 付属品一式

反対側はマジックテープ式で張り付いてめくれないようになってます。

Neabot NoMo Q11 ダストボックスにモップを取り付け

モップを取り付けたモップボードブラケットを本体ダストボックス下に差し込んで取り付けます。

Neabot NoMo Q11 モップリリースボタン

取り付ける時は差し込むだけだけど、外すときは両端にあるリリーススイッチを押しながら引き抜いて外す。

Neabot NoMo Q11

水拭き用モップの取り付けが完了!モップボードブラケットを取り付けたり外したりするとアナウンスが流れるのでちゃんとモップが付いたり外されたりしてるのを認識してるのが確認できます。

Neabot NoMo Q11 レビュー アプリ

準備ができたら早速使ってみました。アプリはクイックスタートガイドのQRコードからDLして、最初にメールアドレスの登録が必要でした。

デバイスの追加は特に迷う点はないと思います。機種を選んでWi-FiかBluetoothで接続できるようでしたが僕はWi-Fiで接続を選んでスムーズにつながりました。

初めはマップもないのでとりあえず清掃をスタートさせます。清掃しながら自動的に周辺をスキャンしてマップを作っていきます。

初回清掃後に自動生成されるマップ

Neabot NoMo Q11 アプリ 初回清掃後のマップ

初回清掃を終えると自動的にマップが生成されます。通った箇所が白い線で表されていて満遍なく周ってくれているのがわかります。例えば中央下の黄色い部分で大きく通ってない場所がありますが、あそこは玄関でスキャンは出来てるけど進むと落下してしまう場所。ちゃんと落下防止も働いてます。

気になるのが自動的にMAPをエリア分けしてくれたんだけど中途半端なエリア分けになっています。各部屋を分けるでもないし廊下も分断されてるような感じ。

なのでマップの編集が出来ないかなと確認してみたところ、

編集しなおしたマップ

Neabot NoMo Q11アプリ 編集しなおしたマップ

できました。アプリ上で指で線をひいたりタップするだけでエリアを分けたり一つにまとめたり自由に編集できました。

エリアを指定して掃除したりもできるのと、全体を掃除するにしてもエリア分けがないと全体の外周を回ってから戻ってきて中を縫うように回り直すみたいになったりして、逆にエリア分けが部屋ごとにしてあったりすると各部屋を順番に回るようになったりするのでエリア分けはしておくといいと思います。

アプリのメニュー

Neabot NoMo Q11アプリ メニュー

マップの編集は右上のアイコンをタップしてメニューを出してその他の機能から。

それ以外にも本体のライトや音量の調節や予約の設定などが並んでます。僕はライトを消して、音量も1に。小さくしても結構うるさい機種もあるんだけど0〜100の100段階で操作出来るので本当に小さい音量に出来てこれも良い点だと思います。

Neabot NoMo Q11アプリ その他のメニュー

その他のメニューへ進むとこんな感じ。メインエリア管理や部分エリア管理でエリアの編集ができます。

アレクサはアプリからじゃなく、アレクサ側のスキルで登録すれば使える様です。僕はアレクサは使ってないので試してません。

予約設定

Neabot NoMo Q11アプリ 予約設定2

家のロボット掃除機運用で役立つのがスケジュール設定。いちいち起動しなくても決めた時間に勝手に掃除してくれるので、家族がいない時間などに設定しておけば帰ってくる頃には綺麗になってるという具合で気分良く過ごせます。

冒頭にも書いたTECBOT M1はモップの自動洗浄があってモップの交換が必要なかったので自動運用もモップの付け外しや洗濯が不要という点ですごく良かったんだけど、Neabot NoMo Q11でもタンクにはそれなりに水が入るので一切不要とは言えないけど数回に一回水の補充と、モップの交換は好み次第だけど洗濯機を回すタイミングでモップを回収して洗濯済みのものと交換するくらいで回せるので手間も少なめで自動運用できます。

水が切れたりモップなしなら水拭きなしで掃除してくれるので、そんなに神経質になることなく勝手に毎日自動でゴミを吸ってくれてたまに水拭きもしてもらうくらいでも良いですね。

Neabot NoMo Q11 レビュー 1ヶ月使用した感想

dToF方式 LiDARスキャナで障害物検知がすごい!

Neabot NoMo Q11 dToF式LiDARスキャナによるレーザー照射で周辺状況を把握してマッピング。

12 Pro 以降のiPhoneにも搭載されたLiDARスキャナを搭載。暗めにしてカメラで写すとレーザーを出してるのがわかります。レーザーが帰ってくる時間で物体との距離を測るというものだそうだけど、僕は詳しい知識は持っていません。

製品説明を読む限りだとLiDARスキャナやセンサー、AIで障害物検知の高性能さを実現してるのかなと思うけど、実際に使用してみてTECBOT M1ではぶつかっていた椅子の足やフットレストにぶつからずに掃除をしておいてくれることで確かに効果を感じます。

TECBOT M1の方も決して性能が悪いわけではなくてレーザーを搭載してるという記載はあったし壁や家具にガンガンぶつかることもないし細くない椅子や机の脚は避けてくれていました。障害物回避の機能も謳っていたし。その上でNeabot NoMo Q11の障害物検知性能がより優れているのかなと思います。

障害物を検知してぶつからずに、スイスイと掃除しながらドアの開閉なんかも離れたところから認識して、進行方向のドアが閉まってたりすると進めないからとぐるぐる回ったり立ち往生することもなく潔く目的地に行けませんでしたと真っ直ぐ充電器へ帰ります。マップを確認するとドアの部分に線が足されていてちゃんと認識してるのもわかるし、ドアを開けてもう一回動かすと再びマップのドアの線が消えてちゃんと進めるのを認識して動き出すという具合。

すでに書いた通り予約設定で動かしてるのでたまたまドアを閉めて出かけてしまうこともあるし、うっかり床にモノをおいて出てしまうこともあると思うけど安心して使えます。

1ヶ月使用して部屋の変なところで停止してたとか、家具が動いてたとかが一回もありませんでした。

障害物を回避しながら動く様子を動画で

方向転換をする時とかにゴト、ゴトって音がするから初めぶつかってるのかと思ったんだけどよく見るとぶつかってるのではなくて内部で何か音がしてるみたい。せっかくならその音もなければとは思うんだけど、まあ普段は目の前で動かさないので。微かに見えるレーザーは肉眼では見えません。

吸引力が一番強いモードなので吸引音は結構しています。でも留守中ならもちろん関係ないし、家にいても全然許容できる範囲だと思います。音が気になるときは吸引力を落とせば音も小さくできます。

2cmまでの段差乗り越えに対応

Neabot NoMo Q11 段差を乗り越えて他の部屋へ

家中を掃除させたいという時に関門になるかもしれないのが段差のりこえ。賃貸マンションのうちは各部屋にこの程度の段差があるけどこれくらいはものともせずに乗り越えます。でも2cmまでということなのでそれを超える場合は諦めるかスロープ状にするとか一工夫必要になるかも。

家具の下まで入り込める超薄型!

Neabot NoMo Q11 薄型なので家具の下まで入り込める

厚さが11.8cmあるTECBOT M1では入れなかった家具と床の隙間にも入り込める薄型の8.7cm。同じように障害物検知性能がより高いと感じたECOVACKSのDEEBOT N8 Pro +は9.36cm。他のロボット掃除機は上にレーダーやLiDARを積む場合が多いのだけど薄くするために内蔵させたんだそう。

カーペット上でも水量を少なめに設定すれば気にならなかった

Neabot NoMo Q11

散々比較対象に出してるTECBOTだけど、良いところとしてデスクマットみたいなカーペット状のモノの上でモップをしまって水濡れさせないという機能がありました。だからデスクマットがあっても気にせず使えたんだけど、今回Neabot NoMo Q11を使うにあたってどうなるかなと気になってて。実際には水の量を少量にしたら少し湿る感じはあるもののすぐに乾く程度で気にならずに使えました。

素材的に気になるとか一切水濡れさせたくなかったら水拭きする時は禁止エリアにして回避させるのがいいですね。

自動ゴミ収集機付きがやっぱり快適!

Neabot NoMo Q11 本体と自動ゴミ収集ボックス兼充電スタンドの設置風景

以前仕事場でECOVACKSのDEEBOT N8 Pro +を使用し始めた時は自動ゴミ収集機付き、ということに注目していたのにいざ使ってみたらそれはもちろん素晴らしいんだけど、それ以上に障害物検知の凄さに驚きました。

それを経ての今で、今回は障害物検知は同じくらいすごいなと感じつつ、家で使ってるTECBOT M1には自動ゴミ収集機はついてなかったのでやっぱりいいなと感じます。

一点、ロボット掃除機本体からゴミを回収する時の音はかなりうるさいです。10秒くらいのことなので我慢出来ると思いますがそれも踏まえて使用するタイミングを決めるといいと思います。

また、1ヶ月くらい使用して一度もゴミがいっぱいになってないくらいたっぷり入ります。よくあるロボット掃除機の自動ゴミ収集機よりも高さのないデザインだから自動ごみ収集機が付いてはいるけど、ゴミを回収できる量が少し少なめだったりするのかなと思ったけどECOVACKSと同じくしっかり2.5Lも溜められるよう。

なのにコンパクトなデザインは素晴らしいですね。ロボット掃除機のハウスという感じの可愛いデザインでいいなと思います。ゴミ自動収集機にしても、Neabot NoMo Q11本体にしてもECOVACKSのDEEBOT N8 Pro +よりもコンパクトな点は嬉しい。

Neabot NoMo Q11 最安値で買える セール情報と限定クーポンコード 2022年9月更新

今回製品のご提供だけでなく、読者の皆様にご利用頂けるクーポンコードも頂きました。

記事内で比較してきた中で性能や特徴はそれぞれだけどNeabot NoMo Q11が見劣りするような点はないし優れてる点も多いのに価格は普段から一番安く、さらにセールやクーポンでめちゃめちゃ安くなります。

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てず


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好きなモノだけを持って気持ちよく生きていきたい。
他には音楽ライブ・洋画・海外ドラマ・深夜ラジオが好き。30代。
2012年から一人会社。
2016年仕事の勉強も兼ねてブログを開設。
2021年よりYahoo!JAPAN クリエイターズプログラムに参加。
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