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【レビュー】Macで使いやすいUSB-C対応の外付けブルーレイドライブIO-DATA BRP-UT6CK

2019年3月9日

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【レビュー】Macで使いやすいUSB-C対応の外付けブルーレイドライブIO-DATA BRP-UT6CK

2019年3月9日

IO-DATA USB-C対応のポータブルブルーレイドライブ BRP-UT6CKをMacBook Pro(2018)にUSB-Cケーブルで接続

今まで一切ブルーレイドライブ・ブルーレイディスクを使用してこなかった僕ですが、

先日MacBook Pro(2018)13インチを購入したので、今までDVDドライブしか使っていなかったこともあり、
USB-Cに対応したBlu-rayドライブを購入したので紹介します。

何かと今までも使用してきて信頼性の高いIO DATA製品のBRP-UT6CKという機種を選びました。

ACアダプタなしで使えてスッキリ。
デザインにも性能にも満足ですが、MacBook Proの横に置いて使う分にはいいんだけど、
棚に納めたまま使うには長いケーブルが欲しかったので別でUSB 3.1 Micro Bケーブルを購入しました。

【レビュー】MacBook Proで使いやすいUSB-C対応の外付けブルーレイドライブIO-DATA BRP-UT6CK

MacでもWindowsでも使えるUSB-Type-C対応ポータブルBlu-rayドライブ

IO-DATA USB-C対応のポータブルブルーレイドライブ BRP-UT6CK パッケージ

MacやWindowsのPCで、CD・DVD・Blu-rayなどのメディアを再生できます。

僕はMacなので使用しませんが、Windows用のソフトなども付属しています。

USB Type-CとUSB Aのケーブル2種付属

IO-DATA USB-C対応のポータブルブルーレイドライブ BRP-UT6CK はUSB-CとUSB-Aケーブルが2種付属

今回この機種を選んだ理由の一つ。USB Cに対応。

USB Aケーブルも付いてるので、後々USB CのPCを買うだろうけど、今はUSB Aで使うという人にも○

高信頼メディア「M-Discに対応」

IO-DATA USB-C対応のポータブルブルーレイドライブ BRP-UT6CK パッケージ裏面 説明

従来のブルーレイやDVDは長期保存には向かないと言われているけれど、
「M-DISC」は従来よりも長期間データを保存出来るブルーレイやDVD。数百年にわたってデータを保存出来るんだそう。

ハードウェア仕様

IO-DATA USB-C対応のポータブルブルーレイドライブ BRP-UT6CK パッケージ

IO-DATA ポータブルブルーレイドライブ BRP-UT6CK付属品一式

IO-DATA USB-C対応のポータブルブルーレイドライブ BRP-UT6CK 付属品一式

  • 取扱説明書
  • USB C-MicroB USB3.1Gen1  0.5m
  • USB A-MicroB USB3.1Gen1  0.5m

ACアダプタは付属せず、USBバスパワー(USBポートから供給される電力)で動作しますが、
USBバスパワーで電力が不足してしまう場合には別売りのACアダプタが必要。

今の所、僕はUSBバスパワーのみで問題なく動作しています。

付属のUSB C-MicroB USB3.1Gen1 ケーブル

IO-DATA USB-C対応のポータブルブルーレイドライブ BRP-UT6CK 付属のUSB-C-MicroB 3.1Genケーブル

長さは約0.5m。Macの横に置いて使う分には短くてスッキリしていい長さですが、Macから離れたところに置くと長さが足りないので、

後日別のケーブルを購入しました。詳しくは記事後半で。

IO-DATA USB-C対応のポータブルブルーレイドライブ BRP-UT6CK 付属のUSB-C-MicroB 3.1Genケーブル

Micro B USB 3.1Gen1端子。DVDやBlu-rayドライブ・HDDなどで使われてることが多い端子です。

IO-DATA USB-C対応のポータブルブルーレイドライブ BRP-UT6CK 付属のUSB-C-MicroB 3.1Genケーブル

USB Type C端子。近年のMacBook(Air・Pro含む)はUSB-C端子のみ。

IO-DATA ポータブルブルーレイドライブ BRP-UT6CK 本体

IO-DATA USB-C対応のポータブルブルーレイドライブ BRP-UT6CK

本体カラーは光沢のあるピアノブラック。

インターフェイス

IO-DATA USB-C対応のポータブルブルーレイドライブ BRP-UT6CK 背面の端子

背面。PCと接続するためのMicro B USB 3.1  Gen1端子と、別売りのACアダプタ用の入力端子。

厚さ14.6mm・幅13.6mm・奥行き14.6mmのスリムな本体サイズ

IO-DATA USB-C対応のポータブルブルーレイドライブ BRP-UT6CK

MacBook Pro (2018)13インチと接続

IO-DATA USB-C対応のポータブルブルーレイドライブ BRP-UT6CKをMacBook Pro(2018)にUSB-Cケーブルで接続

ブルーレイドライブ本体もスリムで付属のケーブル一本接続するのみ、ACアダプタ不要なのでスッキリ。

ディスクを入れるところはトレイ式。

IO-DATA USB-C対応のポータブルブルーレイドライブ BRP-UT6CK トレイの開閉

稼動中は緑のランプが点灯。

IO-DATA USB-C対応のポータブルブルーレイドライブ BRP-UT6CK 使用中は緑色のランプが点灯

USB-C対応の外付けブルーレイドライブIO-DATA BRP-UT6CKを選んだ理由

ここまでざっとブルーレイドライブIO-DATA BRP-UT6CKの外観や使い方を見てきましたが、

今回ブルーレイドライブを購入した理由、
そして様々なブルーレイドライブが出ている中でこの機種を選んだ理由は以下の通りです。

ブルーレイドライブを買ういい機会だった

今までずっとDVDドライブを使用してきていてブルーレイ持ったことありませんでした。

MacBook Pro (2018)を購入する前は、MacBook Pro (2014 Mid)を事務所でメインPCとして使用していて、
そちらではそちらではIO DATAのDVDドライブ DVR-U24E を使用していました。

現在はMacBook Pro(2014)は家で使用していて、一緒にDVDドライブ DVR-U24Eも家へ持って行きました。

MacBook Pro(2018)にはUSB Cポートしかないとはいえ、ケーブルを買い換えるなり、変換アダプタやUSBハブもあるので、
DVR-U24Eをそのまま職場で使用することも出来ましたが、

ずっと先送りにしていたブルーレイドライブを買うのにちょうどいい機会かなと思いました。

最近はすっかり動画配信、音楽配信が当たり前になって、CDやDVD・Blu-rayを買わない・使わないという人も多いと思いますが、
僕はまだまだ月に何枚もCDを買いますし、ライブDVDなんかも買います。

ライブDVDなんかはDVDのほか、ブルーレイの2バージョンが販売されていたりしますが、
CDの初回盤などに付属してくるDVDも、ブルーレイバージョンがあったり、
なんならブルーレイしか無いものも昨年くらいから見るようになりました。

そして昔はDVDでも十分だと思っていたのが、一昨年4Kディスプレイを購入してDVDだと粗さも感じるようになりました。
今まではそれでもわざわざブルーレイドライブを買うならDVDでもいいかと思ってきましたが、
ここで見送ってしまったらますます買うタイミングがないと思い購入することに。

値段が思ったより安かった

ずっと先送りにしてきたブルーレイドライブへの買い替えですが、
今回値段を調べたら、あれ?こんなもんだったっけっていう感じで。

Macの編集用のソフトが付属してくるモデルとかだとまだまだ高いけれど、そうでもなければ1万円もしない様子。

前に高いイメージを持ったのは編集用のソフトが付属してくるモノの値段を見てたのかどうなのかはちょっと覚えてないけど、

以前本格的に買おうか考えたのは2年前くらいなので、
今回買おうかな、どうしようかな、でも高いんだよなーっと思って値段を見たらそこまでじゃなかったという感じ。

編集ソフトは不要

上で触れている編集ソフトだけど、Toast Titaniumっていうソフトが付くことが多いみたいで高額になるので、

僕は今のところ使う予定はないのでソフトの付属しない安いモデルを購入しました。

こういう時って今は予定ないけど必要になるかもしれないし念の為付属してる物を買っとこうかなとか思いがちなんだけど、

調べてたら今出回ってる中でも最新バージョンの付属するもの、いくつか前のバージョンの付属するものなど色々あったので、
数年後に必要になるときにはさらに新しいバージョンも出ていそうだし今はいいやという結論になりました。

信頼感のあるIO DATA製

前述の以前使用していたDVDドライブは購入したのが2011年で、丸8年くらい使用しました。今も家で使えるようにしています。

他にもこれまでにルーターや外付けHDDなど色々とIO DATA製品は使用してきて、一度もトラブルが無いので僕の中では信頼感が高いです。
逆に他社のDVDドライブやルーターなどは早々にダメになったこともあって、もうあそこのモノは買わないと決めていたり。

そういうわけで今回は同じくらいの製品でいくつか選択肢がある状況だったので、IO DATAのモノに決めました。

そのいくつかの選択肢にまで絞り込んだ要素がこの後の項目です。

デザインがMacやデスク周りに合いそうだった。

Macに会うといえばアルミっぽいシルバー系のカラーのモノが多いけど、
使うときはMacの横で使うけど、普段は机周りに置いておくから、黒の方が馴染みそうだなと思っていて、

光沢のある黒がいい感じのこの機種に。

IO-DATA USB-C対応のポータブルブルーレイドライブ BRP-UT6CKをAmazonベーシック USB-C to Micro USB-B 3.1gen 0.9m ブラックでMacBookProに接続

シルバーのも、周りはシルバーだけど正面は黒みたいな感じでデザインが好きじゃなかったのもあり。
継ぎ目を感じないデザインでシルバーだったらもう少し良かったんだけど。

記事の後半で書くけど、他社製の少し長めのケーブルを購入してMacの横でなくディスプレイ下で使えるようにしたので、
ますます黒で良かったと思ってます。

ACアダプタ不要のバスパワー駆動とUSB-C対応で取り回しが良さそう

IO-DATA USB-C対応のポータブルブルーレイドライブ BRP-UT6CKをMacBook Pro(2018)にUSB-Cケーブルで接続

何かとケーブル類が多いので、ACアダプタ不要は嬉しいんだけど、

ACアダプタ不要でパスパワーのみで使用可能という製品のレビューを見ると、
結構バスパワーだけでは電力が足りず、結局ACアダプタが必要だったというものがあって、
というか、そういう声が一切無いものが見当たらなくて、

この機種も別売りのACアダプタが必要だったという声はあったんだけど、

おそらく使用するPCなどの環境と行う作業にもよるだろうから、
USB-Cで繋いで、Macへの電源供給もApple付属の61W充電器からだったら大丈夫なんじゃないかなと考えました。

最悪ダメだったらACアダプタも買うつもりで購入しましたが、
実際に購入して2週間ほど経ち、ブルーレイ1枚とDVD数枚再生する程度ではバスパワーのみで全く問題なく動いています。

と、無事、問題もなく使えてるんですが、
そんな頻繁に使うわけではないから使うときだけMacの横に置いて繋いで、
終わったらまた片せばいいやと思っていたのが、

やっぱり面倒になってきたので、長めのケーブルを購入して収納したまま使用出来るようにしました。

一般的なUSBケーブルと違って、USB C-MicroB USB3.1 があまり種類がなかったので紹介しておきます。

Amazon ベーシックの USBケーブル Type C to マイクロB 3.1を購入

Amazonベーシック USB-C to Micro USB-B 3.1gen 0.9m ブラック

なかなか見つからない中amazonベーシックで0.9mのUSBケーブル Type C to マイクロB 3.1ケーブルがありました!

さすがAmazon!値段も高くなくて良かった。

Amazonベーシック USB-C to Micro USB-B 3.1gen 0.9m ブラック

Amazonベーシック USB-C to Micro USB-B 3.1gen 0.9m ブラック

USB3.1 Micro B 端子と、

Amazonベーシック USB-C to Micro USB-B 3.1gen 0.9m ブラック

USB C端子。

現在のブルーレイドライブIO-DATA BRP-UT6CKの使用風景。

IO-DATA USB-C対応のポータブルブルーレイドライブ BRP-UT6CKをAmazonベーシック USB-C to Micro USB-B 3.1gen 0.9m ブラックでMacBookProに接続

付属のケーブルが0.5mに対して、こちらは0.9m。
わずかな差ですが、僕の環境ではこの40cmでモニター下の棚とスピーカーの間に納めたままケーブルを伸ばして使用出来るように。

IO-DATA USB-C対応のポータブルブルーレイドライブ BRP-UT6CKとAmazonベーシック USB-C to Micro USB-B 3.1gen 0.9m ブラック 収納時

使うとき、使い終わったときにUSB Cケーブルを付け外しするだけで使えるのでより使いやすくなりました。

2020年3月追記 丸1年以上使用して

2019年2月にBRP-UT6CKを購入して丸1年以上が経ちました。

前段までに書いた通り、この記事を書いた当時はまだブルーレイを見る機会も少ない中でしたが、購入して以来ブルーレイとDVD版を選べるような商品は当然ブルーレイを買うようになったのですっかりブルーレイの視聴回数が増えました。

CDの初回盤の付属とかがブルーレイしか用意されてない商品も当時よりさらに増えた印象です。

で、前述の、購入前に気になってたバスパワーだけでの動作の安定具合。

記事を書いた当時はブルーレイ1枚とDVD数枚で試して特に問題ない程度だったので、改めて。

MacBook Pro 2018年モデルで丸1年以上使用して、
ブルーレイもDVDもどちらも数十枚は再生してただの一度も動作が不安定になったことはありませんでした。

相変わらず使用の仕方は視聴のみでブルーレイに何かを焼いたり編集したりということはないので編集ソフトなしのモデルの購入で正解だったと思ってます。

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てず


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