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【レビュー】GoPro Hero6 充電ケーブルを挿したまま撮影出来る(ディヤード)Deyard フレームケース

2018年7月26日

MacbookProにGoProを接続

先日GoPro HERO6を購入しました。GoPro HERO6を購入する前はどんなアクセサリーが必要なのか、そもそも本体を買うと何が付いてきて何が足りないのかとか全然わからなかったので、色々とネットで調べて良さそうだなと思ったGoPro HERO6のアクセサリーも本体と一緒に5点購入しました。

今回ご紹介するDeyard(ディヤード)のGOPro HERO6 フレームケースは、GoPro HERO6本体に付いてくるフレームケース「The Frame」では出来ない、ケースを付けたまま充電ケーブルを刺すことが出来るようになります。

厳密には、純正のフレームケースでも充電ポートのカバーを取り外してしまえばケースを付けたままケーブルを刺せるんですが、ディヤードのフレームケースならケースを付けたままカバーの開け閉めをしてケーブルをさせるんです。

そしてケースをしたまま充電ケーブルを刺せるから、充電したまま撮影も出来るんです。

実際に使ってみても下調べした通り良いケースだったので写真を交えて紹介していきます。

Deyard(ディヤード) GoPro HERO6用フレームケース

GoPro Hero6 ディヤード(Deyard) フレームケース

特に何の印刷もないダンボールの箱に入ってました。

内容物一式

GoPro Hero6 ディヤード(Deyard) フレームケース

ディヤードのケースと付属品

GoPro HERO6 純正「The Frame」とディヤード フレームケースの比較

GoPro Hero6 ディヤード(Deyard) フレームケースと純正フレームケースの比較

左がディヤードのフレームケース。右がGoPro HERO6純正のフレームケース「The Frame」

GoPro Hero6 ディヤード(Deyard) フレームケースと純正フレームケースの比較

ディヤードのフレームケース(左)の方が側面の充電ケーブルを刺す部分の空きが大きいのがわかります。この分でGoProを装着したまま充電ポートカバーの開閉が出来ます。

GoPro Hero6 ディヤード(Deyard) フレームケースと純正フレームケースの比較

ディヤードのフレームケースは電源ボタン部分も空いています。

GoPro Hero6 ディヤード(Deyard) フレームケースを装着

GoPro HERO6にディヤードのフレームケースを装着しました。

GoPro HERO6 ケースを付けたまま充電ポートカバーの開閉が出来る。

ディヤードのフレームケースなら装着したまま首の角度が変えられてポートのカバーが開けられる。

ディヤードのフレームケースなら装着したままポートのカバーが開けられる。

GoPro HERO6をケースを付けたまま充電出来る

MacbookProにGoProを接続・ディヤードのフレームケースならケースを付けたまま充電出来る。

ディヤードのフレームケースならケースを付けたまま充電出来る。

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てず


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2012年から一人会社。
2016年仕事の勉強も兼ねてブログを開設。
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